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内視鏡検査と聞くと 「苦しい ・ つらい」というイメージが強く、敬遠される患者様が少なくありません。
また、神経過敏な方や嘔吐反射の強い方なども実際おられます。 そのような方でも少量の鎮静剤を注射することにより、呼びかけると少し意識が残る程度に鎮静をはかり、楽な内視鏡の挿入が可能になります。


検査中には呼吸がゆっくりになったり、血圧低下を起こすことがあるため、血圧、脈拍、呼吸状態を観察する機器をつけさせていただきます。


検査終了後には意識がはっきりとするまでは、ベットで休んでいただきます。
(約1〜2時間)


少しでも苦痛の少ない内視鏡検査を受けていただきたいと考えています。


鎮静剤の使用を ご希望の方は担当医もしくはスタッフまでご相談ください。

 

胃内視鏡像




 
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